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建造物大理三塔寺

大理三塔寺
大理三塔寺

大理古城の西北、蒼山の麓に建つ3基の仏塔です。南詔国時代800年代中頃に建てられました。当時は崇聖寺の境内にありましたが、寺は1872年に戦火で焼かれ、仏塔だけが残りました。これらの3塔は1925年にこの地を襲った大地震の際にも何事もなく残り、古代の耐震設計も評価されています。


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