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建造物ギャンツェ-白居寺

ギャンツェ-白居寺

ギャンツェ王と地元の僧侶達が協力して造った寺と言われます。当初はサキャ派に属していましたが、次第に各宗派も取り込むようになり、宗派にこだわらない共存の寺として発展しました。その境内にある白居塔は、10万仏塔、チベット語でパンコル・チョルテンと呼ばれます。塔全体は横から見ると2等辺三角形をしており、ネパールの建築様式の影響を反映しています。


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